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2008/02/06

コメント

emily

どうにか『木』を残しておくこと できないのかなぁー
かなしいね とっても

shin


木は何も語らなくとも、父の想いそこにあり…


akira

emilyさん、お久しぶりです。
はい、伐ってしまうようです。
何だか切ないです...よ。

shinさん、
妙に引きつけられたのは、そうだったのかもしれないですよね。

木って、どすんと大きくて、黙って立っていて
「父親」(のイメージ)そのものの感じがしますね。

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